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本日、7月24日は我が鳥取岳風会の合同温習会が淀江中央公民館でありました。
よっしーも参加しましたよ。吟題は「蛍を観る」です。
一生懸命練習したので、まちがえずまあまあ、吟じることができました。
今年の春の温習会から、伴奏がはいってきて、ちょっとやりにくくなりました。
伴奏曲自体が、強吟、中吟、弱吟と3タイプしかないので題名からイメージとして弱吟かなと思い、
弱吟の伴奏でも申し込んだのですが、練習してると、吟に入るまではどうやらできるようになったのですが、吟じてると吟は下がっているに、伴奏は上がっていたりと、聴かねばいいんですが、なまじ耳があるだけに(テレ笑)聴いちゃて、「これへん!」という感じで練習していてもなかなかしっくりいきませんでした。
 発表会でも、ぴったりメロディにあって吟じている人は、気持よくよかったのですが、伴奏に合わない人もいて、曲を無視して歌ってるんだろうけど、音の高さははずれているし、スピードもずれているしてシッチャカメッチャカの人もありました。伴奏がなければ、そんなにめだたなかったかもしれません。
会長さんも、その事に気づいて最後に、伴奏について1曲ごとその曲のために作ってある伴奏ではないので、無理がある。今後は、でだしだけにするとか検討しますといっておられました。
よっしーもその意見に賛成です。吟の中には出だしは弱吟、途中で強吟でな吟もありますから、1曲通じて何吟という伴奏は難しいと思います。、
「吟は叫びだ!」といいますから、山登りをしながら吟行をおこなうときなんか伴奏などないわけですから、伴奏などないほうがぎんらしっくていいなというのがよっしーの感想です。
伴奏があると叫びではなく曲になってしまいます。歌謡曲です。■■■

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詩吟をはじめはや、3年目を迎え、飽きっぽい私がよくぞつづいているものだと感心している今日この頃です。
そういえば、最近声もよく出るようになったし、カラオケがうまくなったのもおかげかな。